目的から探す
2026年8月2日 時点の公式ページを照合 / 掲載 26枚
目的ごとに、絞り込みの条件と前提の年間利用額を変えて並べています。 どの条件で絞ったかは各ページの冒頭に書いてあり、条件はURLにも出るので、 あとから同じ絞り込みを開き直せます。
該当 14枚 / 前提の年間利用額 36万円
1枚目は「持っているだけで費用が出ないこと」と「加盟店が多いこと」の2つでほぼ決まります。年会費が永年無料でVisaかMastercardが選べるカードに絞ると、選択肢は下の一覧まで狭まります。
年会費が0円なら、使わなかった年でも損は出ない
還元率0.5%と1.0%の差は、年36万円使って1,800円
国際ブランドは後から変えられないので、加盟店の多いものを選ぶ
該当 16枚 / 前提の年間利用額 60万円
年会費が永年無料のカードだけを、年間の還元額が多い順に並べています。条件を満たせば無料になるカードは別のページに分けました(条件を満たしそこねると費用が出るため)。
永年無料なら、年間の手取りはそのまま還元額になる
ETCカードに年会費がかかるカードがあるので、ETCを使うなら合わせて見る
家族カードの年会費も無料とは限らない
該当 12枚 / 前提の年間利用額 120万円
基本還元率が1.0%以上のカードです。特約店や対象店舗での上乗せは店ごとに条件が違って横に並べられないので、このサイトでは基本還元率だけを比較の軸にしています。
上乗せ還元は使う店が決まっている人にしか効かない。基本還元率は誰にでも効く
年120万円使うなら、0.5%の差は年6,000円
年会費のあるカードは、年会費 ÷ 還元率 で元が取れる金額が決まる
該当 3枚 / 前提の年間利用額 36万円
申し込んだ当日にカード番号が発行され、ネット決済やスマホのタッチ決済で使えるようになるカードです。プラスチックのカードが届くのは後日になります。
即日発行はカード番号の発行であって、現物の到着ではない
受け取り方法や申し込み時間帯に条件があるカードがある
急ぎで選ぶと年会費と還元率を見落としやすい
該当 13枚 / 前提の年間利用額 60万円
海外旅行傷害保険が付くカードを、自動付帯か利用付帯かで分けて並べています。自動付帯は持っているだけで効き、利用付帯は旅費をそのカードで払わないと効きません。
自動付帯と利用付帯は、条件を満たしそこねるリスクが違う
傷害死亡・後遺障害の最高額だけでなく、実際に使う機会が多いのは治療費用の補償
国際ブランドによって使えない国・地域がある
該当 15枚 / 前提の年間利用額 60万円
ETCカードの年会費と発行手数料は本カードと別に設定されていることがあります。本カードが年会費無料でも、ETCで毎年費用が出るカードがあります。
ETCカードの年会費が無料でも、発行手数料が別にかかる場合がある
高速道路の利用分にもポイントは付く
本カードとETCの費用は合算して比べる
該当 12枚 / 前提の年間利用額 60万円
カードをかざすだけで支払える非接触決済に対応したカードです。対応の有無は公式ページに書かれているものだけを○にしています。
タッチ決済は暗証番号やサインが不要な金額の上限が決まっている
スマホに登録して使う方式とカード自体をかざす方式がある
対応の有無で還元率は変わらない
該当 6枚 / 前提の年間利用額 240万円
年会費を払う代わりに保険や付帯サービスが厚いカードです。年会費の元が取れる年間利用額を1枚ずつ計算して載せているので、自分が年間いくら使うかと見比べてください。
年会費 ÷ 還元率 が、ポイントだけで元を取るのに必要な年間利用額
その金額に届かないなら、差額は付帯サービスに払っていることになる
空港ラウンジや保険を実際に使う回数で判断する