リクルートカード
株式会社リクルート
年間60万円使ったときの手取り+7,200円
2026年8月2日 時点の公式ページを照合 / 該当 16枚(うち年会費無料 16枚)
持っているだけでは費用が出ないカードです。使う金額が読めないうち、あるいは2枚目・3枚目として役割を分けて持つときは、まずここから選ぶと計算が単純になります。
年間いくら使うかで順位は変わります
並び順は「年間60万円使ったときの手取り(ポイント還元額 − 年会費)が多い順」です。 当サイトは独自の点数を付けていません。
| カード | 年間の手取り | 年会費 | 還元率 | ETC年会費 | 旅行保険 | 申し込み |
|---|---|---|---|---|---|---|
| +7,200円 | — | 詳細を見る | ||||
| +6,000円 | 無料 | 詳細を見る | ||||
| +6,000円同率 | 550円 | 詳細を見る | ||||
| +6,000円同率 | — | 詳細を見る | ||||
| +6,000円同率 | 550円 | 詳細を見る | ||||
| +6,000円同率 | — | 詳細を見る |
「年間の手取り」はポイント還元額から年会費を引いた金額です。 旅行保険の記号は、持っているだけで効く自動付帯を、 旅費をそのカードで払ったときだけ効く利用付帯より上に置いています。 判定の閾値は算出方法のページに書いています。
株式会社リクルート
年間60万円使ったときの手取り+7,200円
auフィナンシャルサービス株式会社

年間60万円使ったときの手取り+6,000円
株式会社NTTドコモ
年間60万円使ったときの手取り+6,000円
年間60万円使ったときの手取り+7,200円還元 7,200円 − 年会費 無料
この順位の根拠
次点のau PAY カードとの差は年1,200円です。 掲載している利用額の帯(月1万〜20万円)では、この順位は入れ替わりません。
年間60万円使ったときの手取り+6,000円還元 6,000円 − 年会費 無料
この順位の根拠
次点のdカードとは手取りが同額です。この2枚の順位は手取りでは決まらないので、同額のときの決め方で並べています。
年間60万円使ったときの手取り+6,000円還元 6,000円 − 年会費 無料
この順位の根拠
次点のJCB CARD Wとは手取りが同額です。この2枚の順位は手取りでは決まらないので、同額のときの決め方で並べています。
年間60万円使ったときの手取り+6,000円還元 6,000円 − 年会費 無料
年間60万円使ったときの手取り+6,000円還元 6,000円 − 年会費 無料
| カード | 年間の手取り | 年会費 | 還元率 | ETC年会費 | 旅行保険 | 申し込み |
|---|---|---|---|---|---|---|
| リクルートカード | +7,200円 | — | 詳細を見る | |||
| +6,000円 | 無料 | 詳細を見る | ||||
| dカード | +6,000円 | 550円 | 詳細を見る | |||
| +6,000円 | — | 詳細を見る | ||||
| PayPayカード | +6,000円 | 550円 | 詳細を見る | |||
| +6,000円 | — | 詳細を見る | ||||
| 楽天カード | +6,000円 | 550円 | 詳細を見る | |||
| ライフカード | +3,000円 | 1,100円 | 詳細を見る | |||
| apollostation card | +3,000円 | 無料 | 詳細を見る | |||
| +3,000円 | — | 詳細を見る | ||||
| SAISON CARD Digital(セゾンカードデジタル) | +2,700円 | 無料 | 詳細を見る | |||
| +2,700円 | 無料 | 詳細を見る | ||||
| MUJI Card | +2,700円 | 無料 | 詳細を見る | |||
| セゾンカードインターナショナル | +2,700円 | 無料 | 詳細を見る | |||
| +2,700円 | 無料 | 詳細を見る | ||||
| ロフトカード | +2,700円 | 無料 | 詳細を見る |
※が付いた還元率は、公式ページに「◯%」の表記が無いため、公式のポイント交換レートから算出した値です(8枚)。 どのレートを使ったかは各カードのページに書いています。
「年間の手取り」はポイント還元額から年会費を引いた金額です。 旅行保険の記号は、持っているだけで効く自動付帯を、 旅費をそのカードで払ったときだけ効く利用付帯より上に置いています。 判定の閾値は算出方法のページに書いています。
この条件に当てはまる16枚のうち、年間60万円使ったときに手取りがいちばん多いのはリクルートカード(年会費永年無料・還元率1.2%)、続いてau PAY カード(年会費永年無料・還元率1%)、次がdカード(年会費永年無料・還元率1%)です。
並び順の根拠と、記号(◎○△×)の判定に使っている閾値は算出方法のページにすべて書いています。掲載しているのは公式ページの定常的な条件だけで、入会キャンペーンは使っていません。