リクルートカード
株式会社リクルート
年間60万円使ったときの手取り+7,200円
2026年8月2日 時点の公式ページを照合 / 該当 9枚(うち年会費無料 6枚)
申し込みから1週間ほどで手元に届くカードです。急ぎでないなら、発行スピードより年会費と還元率で選んだほうが金額の差は大きくなります。
年間いくら使うかで順位は変わります
並び順は「年間60万円使ったときの手取り(ポイント還元額 − 年会費)が多い順」です。 当サイトは独自の点数を付けていません。
| カード | 年間の手取り | 年会費 | 還元率 | ETC年会費 | 旅行保険 | 申し込み |
|---|---|---|---|---|---|---|
| +7,200円 | — | 詳細を見る | ||||
| +6,000円 | 無料 | 詳細を見る | ||||
| +5,476円 | 524円 | 詳細を見る | ||||
| +3,000円 | 1,100円 | 詳細を見る | ||||
| +3,000円同率 | 無料 | 詳細を見る | ||||
| +2,700円 | 無料 | 詳細を見る |
※が付いた還元率は、公式ページに「◯%」の表記が無いため、公式のポイント交換レートから算出した値です(3枚)。 どのレートを使ったかは各カードのページに書いています。
「年間の手取り」はポイント還元額から年会費を引いた金額です。 旅行保険の記号は、持っているだけで効く自動付帯を、 旅費をそのカードで払ったときだけ効く利用付帯より上に置いています。 判定の閾値は算出方法のページに書いています。
株式会社リクルート
年間60万円使ったときの手取り+7,200円
auフィナンシャルサービス株式会社

年間60万円使ったときの手取り+6,000円
株式会社ビューカード
年間60万円使ったときの手取り+5,476円
年間60万円使ったときの手取り+7,200円還元 7,200円 − 年会費 無料
この順位の根拠
次点のau PAY カードとの差は年1,200円です。 掲載している利用額の帯(月1万〜20万円)では、この順位は入れ替わりません。
年間60万円使ったときの手取り+6,000円還元 6,000円 − 年会費 無料
この順位の根拠
次点のビックカメラSuicaカードとの差は年524円です。 掲載している利用額の帯(月1万〜20万円)では、この順位は入れ替わりません。
年間60万円使ったときの手取り+5,476円還元 6,000円 − 年会費 524円
この順位の根拠
次点のライフカードとの差は年2,476円です。 掲載している利用額の帯(月1万〜20万円)では、この順位は入れ替わりません。
年会費は使う金額に関係なく毎年かかるので、使う金額が少ないほど手取りは年会費に近づきます。
年会費の元が取れる年間利用額52,400円(年会費 524円 ÷ 還元率 1%)
年間60万円使ったときの手取り+3,000円還元 3,000円 − 年会費 無料
還元率は公式のポイント交換レートから算出しています(公式サイトが基準レートとして明示する「1ポイント=5円相当」を採用(Pontaポイント・dポイント等共通ポイントへの等価交換に基づく基準値)。現金振込キャッシュバックは交換ポイント数に応じて4円〜4.72円程度に変動するため、より一般的な基準値の5円を採用)。
年間60万円使ったときの手取り+3,000円還元 3,000円 − 年会費 無料
還元率は公式のポイント交換レートから算出しています(「ポイントdeお支払い」でショッピング請求額に充当するレート(1,000ポイント=1,000円分)を採用。)。
| カード | 年間の手取り | 年会費 | 還元率 | ETC年会費 | 旅行保険 | 申し込み |
|---|---|---|---|---|---|---|
| リクルートカード | +7,200円 | — | 詳細を見る | |||
| +6,000円 | 無料 | 詳細を見る | ||||
| ビックカメラSuicaカード | +5,476円 | 524円 | 詳細を見る | |||
| ライフカード | +3,000円 | 1,100円 | 詳細を見る | |||
| apollostation card | +3,000円 | 無料 | 詳細を見る | |||
| SAISON CARD Digital(セゾンカードデジタル) | +2,700円 | 無料 | 詳細を見る | |||
| +2,700円 | 無料 | 詳細を見る | ||||
| apollostation THE GOLD | −5,000円 | 無料 | 詳細を見る | |||
| apollostation THE PLATINUM | −14,800円 | 無料 | 詳細を見る |
※が付いた還元率は、公式ページに「◯%」の表記が無いため、公式のポイント交換レートから算出した値です(6枚)。 どのレートを使ったかは各カードのページに書いています。
「年間の手取り」はポイント還元額から年会費を引いた金額です。 旅行保険の記号は、持っているだけで効く自動付帯を、 旅費をそのカードで払ったときだけ効く利用付帯より上に置いています。 判定の閾値は算出方法のページに書いています。
この条件に当てはまる9枚のうち、年間60万円使ったときに手取りがいちばん多いのはリクルートカード(年会費永年無料・還元率1.2%)、続いてau PAY カード(年会費永年無料・還元率1%)、次がビックカメラSuicaカード(年会費524円(条件付きで無料)・還元率1%)です。
年会費がかかるカードについては、年会費 ÷ 還元率で「元が取れる年間利用額」を計算しています。ビックカメラSuicaカードは52,400円、apollostation THE GOLDは1,100,000円、apollostation THE PLATINUMは1,833,334円。この金額に届かないなら、年会費が無料のカードのほうが手取りは多くなります。
並び順の根拠と、記号(◎○△×)の判定に使っている閾値は算出方法のページにすべて書いています。掲載しているのは公式ページの定常的な条件だけで、入会キャンペーンは使っていません。